妙見宮の霊符神社


霊符神社は妙見宮の末社であって、北辰妙見信仰の大本で、北辰尊星は、北極星を中心として、其の回りを24時間に亘り、回っている北斗七星を宇宙根源の神と、記されています。     神道での、國常立神に相応し、日本に最初に飛来した場所は、八代郡白木山神宮寺と記されています。供養、福寿、増産、子孫繁栄などの霊端伝説があるとされています。

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